「Web第三文明」に、伊藤こういちの実績である「ヘルプカード」のエピソードが掲載されました。

一人の母の声から生まれたヘルプカード。
ご本人である平山淳子さん(特定非営利活動法人「虹色の風」代表理事)のインタビューを通して、今や国が認めるまでになった「ヘルプカード」の誕生エピソードがご覧いただけます。

インタビューの中で、伊藤こういちについて以下のように紹介いただいています。

普通の議員であれば「そうですか。大変ですね」で終わってしまう話ですが、伊藤議員は私の声に真摯に耳を傾けてくださいました。そしてその年の9月の都議会で、ひと目で障害があるとわかる「ヘルプカード」の作成を提案してくださったのです。
 伊藤議員は、かつて品川区の職員として児童センターに19年間勤務した経験があるそうです。そのため、自閉症の子と接する難しさをよくわかっていました。

インタビュー記事はこちらよりご覧いただけます。
Web第三文明
東京発のヘルプカード」で育む「心のバリアフリー」
http://www.d3b.jp/politics/6941

ぜひご一読ください。